2017/04/11

思慕

思慕

大きな写真→☆

をみると

どこか悲しげで

刹那的で

切羽詰まったものを感じてしまう

追いつけない

圧倒的優越の彼方の人への

思慕

幾巡廻れば

辿りつけるだろうか

2017/04/10

桜咲く

さくら

年年歳歳花相似たり

歳歳年年人同じからず

劉 希夷の代悲白頭翁という漢詩

来る年も来る年も、花は変わらぬ姿で咲くが、

年ごとに、それを見ている人間は、移り変わる。

という意味

今の自分で今この桜を眺められるのは

まさに今でしかないんだなって

精一杯できることをする

また次の春に

もうちょっと成長できた自分で

またこの桜を眺められるように

2017/04/05

新しい季節

春までの

4月になりました

もう何度目の春だろう?

桜のつぼみを見るたびに

満開の姿を思い浮かべて

心が浮き立つ

毎年毎年

めぐってくる

じわじわと風に花の香りを感じる

草の緑が濃くなっていき

鳥の忙しそうな鳴き声も聞こえる

春だな

春はやっぱりいいな~

春になる前には別れもあっただろうか?

この歌こどもたちに歌われたら胸がいっぱいになる

私の時にはまだ仰げば尊しでしたが



2017/03/28

春につなぐ

春につなぐ

まだ寒くても春の姿がちらほら

お昼間は暖かくて陽の光が心地いい

桜のつぼみも膨らんで

もうすぐ桜の季節♪

今年はどんな桜が撮れるかな

2017/03/03

春になると

harumati

あったかそうな太陽の光に照らされて

色とりどりな道端の草を眺める季節はとっても気分が良くなるね♪