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2012年04月 1/14

木陰

初夏のように暑い真昼いつものように散歩道をえんやこら少しだけだった菜の花もいつの間にか種が飛んだのか広場一帯に咲き広がってる黄色いお花畑歩いていると少しヒヤッとした足元を見ると木陰がいつの間にか葉が生い茂って木陰が出来るようになってた風はまだ心地よい温度木陰は誰のためにあるんだろう誰かのためではないにせよ誰かに安らぎをあたえているそんな関係が自然の中では当たり前のようにあるその事実にほっとさせられ...

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